クラウドファンディング挑戦中!

近年、暖冬の影響により自然降雪量が減少しており、安定したゲレンデコンディションを維持することが難しくなっています。

こうした状況に対応するため、2021年に続きスノーマシン関連としては2回目となるクラウドファンディングを実施し、新たな降雪設備の導入を目指します。

本プロジェクトでは、目標金額800万円を掲げ、200万円ごとに自動降雪機Rubisを1本設置する計画です。

集まった資金は、木曽福島スキー場の降雪設備の整備に活用されます。

木曽福島スキー場は、これからの30年を見据えた持続可能なスキー場運営を目指しています。


安定した雪づくりを実現し、いつ訪れてもベストコンディションのゲレンデを提供すること。

そして、スキーを愛する人たちにとっての大切な場所であり続けること。

それが今回のクラウドファンディングの目的です。

木曽福島スキー場を未来につなげるため、皆さまのご支援をよろしくお願いいたします。

クラウドファンディングページ

https://readyfor.jp/projects/kisofuku

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